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zoom RSS 魔弾の王と戦姫 第四話 「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」

<<   作成日時 : 2014/11/27 03:49   >>

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あらすじ
アルサスの地に、つかの間の平穏が訪れた。
エレンはジスタート国王ヴィクトールに申し開きをするために、ひとまず王都へと赴く。
王の許可なくブリューヌ領内へ侵攻したことを咎められるエレンは、ヴィクトール王に事情を説明するが取り付く島もない。
その窮地を救ったのは、同じ戦姫の一人、“光華の耀姫(ブレスヴェート)”ことソフィーだった。
謁見を終え、安堵したエレンだったが、予期せず天敵と再会する。「戦姫としての自覚に欠けているわ」。
その言葉の主は、“凍漣の雪姫(ミーチェリア)”ことミラであった。

レビュー
相変わらず起こし方が乱暴と言うかなんというか。
ジスタートというかライトメリッツではあれが普通なんだろうか。
と思ったらリムが薦めたのか。
なんてことを教えてるんだよ(;´Д`)
しかしあっさり信じてる当たり結構純粋なんだな。

ティッタ、頑張ってアピールしてるけど、ティグルは妹としてしか見てなさそうだな。
これはどう頑張ってもすべり台行きや。

衣装が胸を強調するのばっかりなんですが。
ここの世界ではこれが普通なのか?
巨乳も多いし。
つーか、エレンを庇って人がエレンよりもさらに巨乳で笑えるレベルなんだけど。
胸が残念みたいな扱いされてる子も十分あるのはどうなのよ。
基準が違いすぎるwww

ミラと最初からけんか腰ってどうなのよ。
けんか仲間とも見えないし。
戦姫の中でも色々と角質があるんだな。
しかしソフィーがなんか色々言ってたけど巨乳が気になってちっとも頭に入らなかったwww
とにかく仲がいいわけじゃないけどティグルとミラに政治的な関係があって、そこに介入したエレンの存在が面白くないってことでOK?

ティグルの家は伯爵なのに随分と庶民的というかなんというか。
だからこそ領民から慕われてるんだろうけど。

家に帰ったら軽い修羅場になってたwww
まあ知らずに来たら敵国の家臣が居てティグルが居ない状況。
険悪に奈ってもしょうがないわ。

ブリューヌと敵対というかテナルディエと敵対するのか。
まあ死んだとはいえザイアンがやったことは許しがたいことだったからな。
いっそブリューヌを見限ったほうがいいかと思うくらい。

エレンの国では戦姫の地位はかなり高いんだな。
貴族よりも高い。
まあ手を出してくるようなら返り討ちに出来る力があるから当然か。

蛇に胸を噛まれるってどんな状況よwww
そもそもあんな露出度の高い服を着てるからこんなことに。
しかし露出が高くても普通は腕とか足なのに、器用に噛んだもんだな。
本人は気が付いてないけど、思わぬところでティグルが役得すぎる。

氷属性か。
性格にも合ってるな。
ソフィーは癒しで水系かと思ったけど、氷と被るから違うのかな。
戦姫だしもっと戦いに特化した能力か。
その辺はそのうち明かされるでしょ。

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魔弾の王と戦姫 第四話 「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」 迷走中の感想日記/BIGLOBEウェブリブログ
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