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しょっぱなから男二人のシャワーシーン。 そして、上半身裸のまま歩き回るファルディオ。 アリシアが恥ずかしがるシーンをやりたかったからなのか、 無駄に長いよ。そして動きが無駄に細かい (^∇^;) 敵軍の上層部が出てきましたね。 マクシミリアン殿下@福山潤 、イェーガー@大塚明夫 、 グレゴール@大塚周夫、セルベリア@大原さやか ・・・なんというか、外見といい、声優といいこっちがメインのようなメンバー。 しかも、戦争に慣れたような貴族寄りじゃない作戦を取る。 対するウェルキンの方の上層部はダモン将軍@塩屋浩三。 部屋に勲章や剥製をこれ見よがしに飾る典型的な貴族思考。 外見と考え方だけで負けそうです。 今回の作戦に付いて行くことになっていた第3中隊は必要ない。 というか、正規軍でもない義勇軍自体が必要ないと思われてるよね。 前回の活躍は偶然だからと完全に戦力外にされてます。 敵の将軍は有能そうなのに、大丈夫なのか? 正規軍の力を過信しすぎな気がするが。 ダモン将軍最悪だ。 小隊を全滅、しかも自分だけさっさと逃亡。 こんなのが上司だと部下がが可哀想過ぎる。 所詮は貴族ってことか。 そしてその尻拭いを第3小隊が取ることに。 装備も正規軍ほどもらえないと思うし、人数も少ない、勝ち目のない戦いかと思えば、 第7小隊が手伝いに来てくれました。 さすが、変人仲間だ ちがうつうーの(;^◇^)ノ ここぞというときに助けに来てくれるな。 とりあえず人数は確保。 あとは作戦次第か。 しかし、第7小隊は本当に男ばっかだな。 ファルディオが第3小隊をうらやましく思うのも無理はないな。 今日もどこかで迷走中。 TOPへ |
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◎戦場のヴァルキュリア第四章「束の間の休日」
ヴァーゼル橋の奪還に成功し、ウェルキンに不信感を持っていたアリシアや小隊メンバーも徐々に打ち解けはじめた。基地で束の間の休息。一方、ガリア方面総司令官マクシミリアンが率いる帝国軍は、ガリア南部に位置するクローデンの補給路を維持するため更に進軍する。第7... ...続きを見る |
ぺろぺろキャンディー 2009/10/22 12:07 |
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